都市の魅力や便利さを身近に享受できるポジション
閑静な住宅地でありながら、東に国道19号線を越えればスーパーと家電量販を擁するショッピングモールがすぐ。1km圏には保育園や小学校、2つの高等学校と、広大なスポーツ公園が集まる文教ゾーン、大型ホームセンターやスーパーが集まる商業ゾーンがあります。また、塩尻市の中心拠点ゾーンまで1.5km圏。行政・文化・医療・商業が集積しており、暮らしに欠かせない都市サービスを身近に利用することができます。レジャー、ショッピング、グルメなど手軽に楽しめる立地です。
快適・便利で地球環境にやさしく、災害に強いサステナブルなまち
1)IoTで毎日をもっと快適
スマートハイムナビを中心とした住宅設備と電力の、これまでにないネットワークが忙しい毎日の暮らしをサポートします。
2)住み続けられる街をつくります
高い断熱性能と創エネ&蓄エネ設備を備えたZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)基準に全住戸対応。
※ZEHにはNearly ZEH、ZEH Orientedを含みます。
3)美しい街並みとコミュニティを育む
緑ゆたかで美しい街並みの調和を図り、将来に向けてその価値を維持することを目的に、住まいづくりをトータルプランニングする「まちづくりデザインガイドライン(※)」を策定。
※建物・設備・駐車スペース・門・植栽等に関して具体的仕様を定めたもの。
4)家族の命を守る強靭な住まい
鉄骨系、木質系とも、建物は品確法の耐震等級の最高ランクを標準でクリア(※)、強靭な住まいが災害から家族を守ります。
※プランによってはクリアできない場合があります。
5)エネルギー自給自足型の暮らし
大容量ソーラー+蓄電池+スマートハイムナビの3点セットが、災害後などの長時間の停電にも強い、エネルギー自給自足型の暮らし(※)を実現し、在宅避難も可能にします。
※停電時には蓄電池の残量が無いと復旧しません。同時に使える電力には限りがあります。また、電力の使用可能範囲は事前の設計や蓄電池の種類によって異なります。全ての電力を賄うことはできません。電力会社から電力を購入する必要があります。
6)ニューノーマル時代の安心を
抗ウイルス対応フィルター(※)を採用した換気・空調システム「快適エアリー」を搭載。室外から入ってくる粉塵を浄化、室内の空気をきれいに保ちながら、一年中、家じゅう快適な温熱環境を実現します。
※フィルターに付着したウイルスに対する抑制機能についてJIS規格(JIS L 1922:2016(ISO18184))に基づき実証しています。ただし、すべてのウイルスに効果があるわけではありません。また、フィルターを通過する空気に対する抗ウイルス機能については確認していません。疾病の治療や改善、予防を目的とするものでもありません。快適エアリーが搭載されているのは鉄骨系商品のみです。※快適エアリーはオプションです。
7)業界最長クラスの60年サポート
5年ごとの定期診断を引渡しから60年目まで無償で実施。さらに、日々の困りごとからリフォーム、住み替え、高齢期の相談まで、末永く快適な暮らしの実現をお手伝いします。
※実際の点検・診断時期は前後することがあります。また、「定期診断」とは弊社からご案内を行い、お客様の申込みにより建物や設備の診断をするシステムです。保証対象以外のメンテナンス工事は有償となります。
高出地区は、国道19号線・20号線・153号線の結節点になる交通の要衝です。「スマートハイムシティ塩尻市広丘高出」の入口から主要幹線・国道19号線まで約90m。3つの国道が交わる高出交差点まで車で3分(約1.1km)。広域アクセスも、塩尻IC入口まで車で5分(約2.5km)、塩尻北IC交差点まで12分(約5.2km)、信州まつもと空港へも車で17分(約8.1km)でつながる、良好なカーアクセスが魅力です。
また、国道19号線の広丘高出から広丘野村間の約3.3kmについて、2022年、4車線化に向けた拡幅事業がはじまり、完成すれば、塩尻ICから塩尻北IC間がすべて4車線化され、アクセス性の向上、渋滞の緩和、歩行者の安全性向上につながります。また、新工業団地「野村桔梗ヶ原」の区画整理事業に合わせて、都市計画道路・広丘東通線の整備も進む予定で、地域の交通環境は今後さらに改善されます。
歩行者の安全に配慮された交通環境
分譲地周辺から桔梗小学校通学路周辺の約12haが「ゾーン30」および「ゾーン30プラス」に指定されています。これらは生活道路の安全対策の一つで、車の最高速度が時速30kmに規制され、速度を抑制するためのハンプを設けるなど、歩行者の安心安全対策が進んでいます。
緑ゆたかな外構計画と、緑が映える明るい外観