便利で快適な暮らしがひろがります
「スマートハイムプレイス長野市篠ノ井御幣川」から直線距離で1km圏内には、市役所支所が入る篠ノ井総合市民センターや市民会館、南部図書館、篠ノ井中央児童センターなど、篠ノ井地区の公共施設が集まる都市機能ゾーンをはじめ、小中学校や公園、さらに商業施設や病院、医療機関も充実しています。また、分譲地の立地は、災害リスクが小さく、都市機能を備えた拠点地域へのアクセスが確保され、生活サービスやコミュニティの持続を図っていく、長野市の「居住誘導区域(※)」に指定。篠ノ井地区の拠点となる「都市機能誘導区域」にも近接していることから、将来においても良好な生活環境が維持されるポジションだと言えそうです。
※長野市立地適正化計画
活気が生まれる篠ノ井駅周辺エリア
JR「篠ノ井」駅の東側では都市構造再編支援事業が進められ、市民文化ホールの跡地に、地域交流センター、篠ノ井支所、老人福祉センターを集約した「篠ノ井総合市民センター」が再整備されました。篠ノ井地区のシンボルとなる多目的ホールを有した地域の拠点になっており、駅前から東に伸びる松代篠ノ井線沿いには新しい商業店舗も増え、活気が生まれています。
また、駅西側では、西口ロータリーの南北に残る低未利用地について、産業用地や公共用地とする土地利用の検討がはじまっています。ロータリー北側の産業用地は2024年中に応募受付を終え、2025年1月には立地企業が選定される予定(※)で、今後の開発が期待されます。
※長野市都市整備部資料より
篠ノ井バイパスに近い良好なアクセス
国道18号線・篠ノ井バイパスまで約200m(「御幣川横田」交差点約400m)、県道77号線・上田長野線「御幣川」交差点まで約700m。篠ノ井バイパスを経由して、長野自動車道・更埴ICまで車で7分(料金所まで約3.8km)。バイパスをはじめ、主要幹線や高速道路にもスムーズにアクセスできるフットワークのいいポジションです。
公共交通機関の利用も可能です
分譲地からJR「篠ノ井」駅まで約1.7km。西口駅前のロータリー北側には送迎用駐車場や駐輪場、南側には月極駐車場が整備されているので、車での送迎やパーク・アンド・レールライド利用には便利な環境です。また、分譲地から最寄りの「御幣川南松島」バス停まで歩いて6分。長野市乗合タクシーの横田塩崎線が利用できます。本数は少ないですが、ICカード・KURURUも使え、篠ノ井総合病院まで乗車8分、篠ノ井駅まで14分、篠ノ井支所まで16分の乗車です。
※上記所要時間は通勤時間帯のものです。バス・列車および時間帯により所要時間は異なります。