第1種低層住居専用地域の閑静な住宅地
須坂市の中心「須坂地区」に位置し、駅周辺の公共施設、 商業・業務施設が集積する中心市街地「都市交流拠点」と、「臥竜公園エリア拠点」、須坂長野東ICの北に新たに誕生する「新複合交流拠点」のトライアングルの中に位置。東に臥竜山、南に妙徳山を遠望する閑静な住宅街は、戸建居住にふさわしい第1種住居専用地域に指定されるとともに、中心市街地へのアクセスがよく、災害リスクの少ない「居住誘導区域(※)」にも指定されており、落ち着いた風景が広がっています。
※須坂市「立地適正化計画」
「さくら名所 100 選」選定の臥竜公園が近い
臥竜公園まで歩いて6分。臥竜橋を渡って南部地域公民館まで約720m。臥竜山の周辺には市立博物館や須坂市動物園、須坂市野球場・県民須坂運動広場・須坂市動物園南園(約580m)が。南には百々川緑地や米子川対岸の望岳公園(約250m)が広がり、須坂市文化会館・メセナホールも歩ける距離に。身近に自然を楽しめる環境の中、多彩な文化施設やスポーツ施設が集まっています。四季を感じながらの日々の散歩や、気軽に行ける家族のお出かけスポットとしても魅力あるロケーションです。
主要幹線に良好なアクセスポジション
国道403号線「八幡町中央」交差点まで約1.0km。406号線と交差する「穀町」交差点まで車で4分(約1.4km)。国道403号線から長野須坂インター線を経由して、上信越自動車道「須坂長野東IC入口」交差点まで8分(約3.6km)。須坂の中心エリアはもちろん、長野市はじめ広域にもスムーズにつながる便利な立地です。
長電バス利用で須坂駅まで13~17分
「スマートハイムプレイス須坂市墨坂Ⅱ」から「看護専門学校」バス停まで歩いて2分(約90m)。長電バスの明徳団地線を利用して「須坂」駅まで乗車13~17分。「須坂」駅からは乗車8~9分でつながります。信州医療センターにも乗車7〜8分の近さ。通勤や通学にも利用できそうです。
2025年秋、イオンモール開業予定
上信越自動車道の須坂長野東ICの北側で、新複合交流拠点の整備が進んでいます。分譲地から約3.9km。2025年秋には売り場面積はおよそ63,000㎡、イオンモール松本を超えて長野県内最大規模になる「イオンモール須坂」が開業予定です。2024年12月にはルートイン須坂が開業。「(仮称)ホームセンタームサシ」と「(仮称)ヤマダデンキ須坂店」も出店が決まりました。