「居住誘導区域」指定の大規模ニュータウン
「スマートハイムプレイス塩尻市ぶどうの郷Ⅹ」が位置するのは、総面積約13.7ha、計画人口740人(280戸)、道路や公園、上下水道などの供給処理施設が一体的に整備された大規模な区画整理事業地内です。JR「塩尻」駅に近接しながらも落ち着いた生活環境であることから、土地区画整理事業認可から8年足らずで、住宅が建ち並び、商業施設や医療機関の開業が相次ぎ、塩尻市の「居住誘導区域」にも指定されました。新しい街の魅力を十分に感じさせてくれるロケーションです。
地区計画によって良好な環境が保全されます
「ぶどうの郷」では、秩序ある市街地形成を目指すために地区計画が定められています。ゆとりある良好な住環境の整ったまちづくりを目指し、建物の用途、敷地面積の最低限度、壁面の位置などが規定され、魅力あるまちなみの形成と、日照・通風の確保など良好な居住環境の維持・保全を図っています。
塩尻市の中心市街地が約1.5km圏内
塩尻駅を核に、東には市役所や文化会館「レザンホール」、塩尻文化センター、市立図書館などが集まる塩尻市の行政文化ゾーンが広がります。ぶどうの郷ニュータウンの北側には、公園ゾーンが整備され地域の防災拠点でもある「ユメックスアリーナ」、幅広い診療科をそろえ初診受付も可能な松本歯科大学病院が。
また、毎日の生活に便利な、年中無休24時間営業のセブンイレブン松本歯科大学前店と西友塩尻西店、JA松本ハイランド新鮮市場が徒歩圏に。歩いて暮らせそうな周辺環境に加え、都市的サービスを享受できる塩尻中心市街地まで1.5km圏という恵まれた立地です。
国道19号線に近い良好なカーアクセス
分譲地から約260mで国道19号線「跨線橋西」交差点。国道153号線と国道20号線(塩尻バイパス)がつながる「高出」交差点まで車で5分(約1.5km)、塩尻バイパスを経由して、長野自動車道・塩尻インターへ8分(料金所まで約3.4km)。信州まつもと空港へも12分(約6.8km)という良好なアクセスです。