アクセス利便性が高まったサンロード周辺エリア
若槻大通りまで約190m、サンロード「稲田1丁目」交差点まで約350mという便利なロケーションです。
2021年には若槻大通りからつながる高田若槻線(桐原-吉田工区)が開通。北長野通りや、北陸新幹線と北しなの線を越えて国道406号線、国道19号線への接続がスムーズになりました。同年、北部環状線(サンロードから古里小学校前交差点までの約1.2km区間)の開通もあり、長野市民病院(約3.8km)へのアクセスも向しています。
また、上信越自動車道「須坂長野東IC」まで約9.3km、「小布施スマートIC」に約12.2km。市街地はもとより広域アクセスも含めて、地域の交通環境が大きく向上しています。
戸建居住にふさわしい立地ポジション
分譲地の立地は、用途地域の中で最も制限が厳しく、市街化区域の約18%しか指定されていない「第1種低層住居専用地域」になります。そのため建物が密集せず、高い建物が建つ心配もなく、日当たりや風通しが確保しやすい環境が生まれます。また、災害リスクが小さく、生活サービスやコミュニテイの持続を図っていく長野市の「居住誘導区域」に指定され、分譲地の一部は「北長野都市機能誘導区域」の範囲にも入っています。こうしたことから「スマートハイムプレイス稲田Ⅳ」は、暮らしやすく将来にわたって良好な生活環境が維持されるポジションだと言えそうです。
電車とバス、公共交通機関も利用できます
長野電鉄「信濃吉田駅」まで徒歩11分。しなの鉄道「北長野駅」も1.2km圏内という恵まれた立地。また、若槻大通りの「稲田大橋」バス停まで徒歩3~4分(長野駅行きバス停:約260m/東長野病院行きバス停:約200m)。長電バスの東長野病院線を利用して、長野駅、東長野病院へアクセスできます。上り下り合わせて平日50本近く運行していますので、通学や通勤にも便利に利用いただけます。さらに旧北国街道に向かって5分歩けば三才線と牟礼線の2路線が利用できる「稲田上」バス停が。こちらからも長野駅、三才線で市民病院へもアクセス可能です。
※上記所要時間は通勤時間帯のものです。バスおよび時間帯により所要時間は異なります。 ※上記バスの情報は2025年2月現在の情報で、変更になる場合があります。