長野バイパスと長野東バイパス間の便利な立地
長野菅平線まで約220m、長野菅平線を経由して長野バイパス「南俣」交差点まで車で6分(約2.2km)。長野東バイパス(県道372号線)「落合橋入口」交差点まで3分(約1.0km)でつながります。2021年には長野東バイパス・北長池ー柳原間が開通(暫定2車線)。今後さらに4車線整備が進められれば、ますますカーアクセスがスムーズになりそうです。
また、上信越自動車道・須坂長野東I.Cまで約12分(料金所約5.7km)、北陸新幹線利用も長野駅東口のパーク&ライド駐車場が利用できるため(エクセルパーキング長野:約4.2km)、広域移動にも便利なポジションだと言えそうです。
子育てにもうれしい施設群が身近に
長野市立大豆島小学校まで歩いて6〜7分。学校周辺には、大豆島公園や児童センター、体育館、公民館、長野市大豆島支所などが集まっています。お子様の遊びや交流体験を通して子育てを支援する児童センター。その向いには遊具をはじめ噴水や水路で水遊びが楽しめ、災害備蓄倉庫や炊き出し施設、防災トイレが設置された防災公園(大豆島公園)。大豆島支所には、図書室や工作室のある総合市民センターや、多彩なイベントが開かれる公民館が併設され、地域コミュニティの核になっています。
便利に心地よく暮らせそうな立地ポジション
「スマートハイムプレイス長野市大豆島II」の立地は、災害リスクが小さく、都市機能を備えた拠点地域へのアクセスが確保され、生活サービスやコミュニテイの持続を図っていく長野市の「居住誘導区域」に指定されています。暮らしやすく将来にわたって良好な生活環境が維持されるポジションだと言えそうです。
中心市街地にはバスも利用できます
分譲地から「大豆島小学校前」バス停まで徒歩6〜7分。長電バス・アルピコ交通共同運行による大豆島保科温泉線が利用でき、長野駅まで乗車27~45分、保科温泉まで45分でアクセスできます。
※上記所要時間は通勤時間帯のものです。バス・列車および時間帯により所要時間は異なります。 ※上記バスの情報は2025年2月現在の情報で、変更になる場合があります。