歩いて暮らせる都市型立地

松本市の南の玄関、村井エリアは、
人口の伸び率が高く、
若い世代も多い活気ある地域です。
近年はJR「村井」駅を中心に開発が進み、
さまざまな施設が整備されてきました。
そうした流れの中で新たな住宅市街地が求められ、
「ドエル村井町南」が生まれました。

利便性の高い松本市の南の玄関

国道19号線を中心に、東西を牛伏川と奈良井川にはさまれた松本市・南部地域は、松本市の南の玄関口になります。
「ドエル村井町南」周辺にはJR篠ノ井線「村井」駅を中心に生活を支える都市機能が集まる地域拠点と、
まつもと医療センターを核とする医療拠点が位置。また、平田駅周辺地域拠点や、広丘駅周辺の塩尻市北部地域拠点にも近く、
それぞれに多彩な魅力ある生活サービスを享受することができます。

※松本市と塩尻市の「都市計画マスタープラン」、(一財)松本ものづくり産業支援センター「松本市の工業団地」をもとに作成

地域の発展が続く村井エリア

2017年、人口減少社会を見据えた持続可能なまちづくりを推進するため、松本市は立地適正化計画を作成。村井駅周辺地区が都市機能誘導区域に定められました。以降、村井駅周辺の都市再生整備計画が進められ、現在2期計画が進行中です。「ドエル村井町南」の敷地は、2022年に市街化区域に編入。新市街地として、良好な住宅地としての整備・誘導を図るため地区計画が定められました。

JR村井駅(2024年9月撮影)

発展続く便利な立地に加え
公共交通機関も充実

JR「村井」駅と「まつもと医療センター前」バス停が近く、周辺は松本市の「都市機能誘導区」に指定されています。都市機能誘導区域とは、都市圏のビジネスや医療、観光等の中核となる、高次の機能を備える区域であり、日常生活に必要な機能を備える区域が指定されています。村井駅周辺はその拠点区域の一つ。身近な買い物、医療、福祉、子育て等の機能が整い、高齢者が安心して暮らせるとともに、子育てに必要な支援が受けられるエリアとしての将来像が描かれています。

※松本市「立地適正化計画」

病院や商業施設、公共施設も次々開業

中信松本病院とまつもと医療センターの一体化、松本国際高等学校の校舎移転にはじまり、2022年にはイオンタウン松本村井の14,000㎡にもおよぶ増床リニュアルオープン。その後もイオンタウン内では次々と新店舗が開業し、盛況を極めています。2023年には「こどもプラザ」と「福祉ひろば」の機能を併せもつ松本市初の多世代交流型子育て支援施設「あんさんぶる」がオープンしました。

イオンタウン松本村井
あんさんぶる

多世代が笑顔になれる
活気あるエリア

人口減少傾向にある松本市の中で、「ドエル村井町南」が位置する芳川地区は人口増加が続いています。芳川地区の中でも特に村井町は、10年で人口が1.1倍、世帯数が1.2倍に増加しており、特に若年世代の比率が高いのが特長です。松本市市民意識調査でも芳川地区居住者の「生活満足度」「生活充実度」が松本市平均に比べてやや高く、とりわけ若年世代と高齢者の満足度・充実度が高くなっています。また、指定学区の芳川小学校は児童数が松本市で4番目に多く、筑摩野中学校は最も生徒数が多い学校であることからも、子どもから若い世代、シニアまで、みんなが笑顔になれる活気あるエリアだと言えそうです。

生活満足度(満足している+まあまあ満足している)
世帯数増加率(2014年比)
人口増加率(2014年比)

※松本市・DX推進本部「松本市地区町会別住民基本台帳の登録人口(各年1月1日現在)」をもとに作成

25~44歳人口比率
0~14歳人口比率

※R2国勢調査をもとに作成

国道19号線まで約350mの
良好なアクセス

分譲地の北側⼊⼝から国道19号線「村井」交差点まで約350m、外環状線につながる「村井下町北」交差点まで約1,250m。松本市の南北幹線と環状線へスムーズにつながる便利なアクセス⽴地です。また、国道19号線から松本空港塩尻北インター線を経由して、⻑野⾃動⾞道⼊⼝の「塩尻北IC」交差点まで⾞で6分(約2.2km)。信州まつもと空港へも約4.6km。広域ネットワークにもスムーズに接続します。

外環状道路
塩尻北IC入口交差点
長野自動車道
(2013年3月撮影)
ご購入者の声
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